龍が如く OF THE ENDプレイ日記【9】無限に続く回廊、エンドレスアンダーグラウンド(前編)

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    前回の日記でも書きましたが、ようやく4人の主人公の神室町アンダーグラウンドをクリアすることができたので、エンドレスアンダーグラウンド(限界まで潜り続けることができるダンジョン)に挑戦しようと思ったんですが・・・・


    ここで自分が思いっきり勘違いをしていたことが判明しました。


    エンドレスアンダーグラウンドは、全てのキャラのダンジョンをクリアしたらプレイできるようになるものだと勝手に思い込んでしまっていたんですが、本編クリア後のプレミアムアドベンチャーで、ナオミの館にいる左側のボブに話しかければ、いつでもプレイできたんですね・・・・(笑)


    装備が揃ってから挑戦しようと思っていたので、どっちにしても先に本編のアンダーグラウンドをクリアすることになっていたとは思うんですが、相変わらずアホな勘違いを連発しております(;´∀`)


    そんなアホな勘違いや小型モーター事件等のハプニングがありながらも、何とか改造装備がコンプできたので、いよいよエンドレスアンダーグラウンドにチャレンジしようと思ったんですが・・・・・


    ボブに話しかけたら、いきなりボブに注意されました(笑)


    原因は、持っていた「光学迷彩スーツ(雑魚ゾンビに襲われない)」でした。


    おいおい兄ちゃん、ゾンビを無視しようなんて考えてるヘタレには用はないぜ!帰んな!


    つまりそういうことですな・・・・(;´∀`)


    ひどいぜボブ。


    というわけで、最終的に自分が選んだ装備と攻略方針はこんな感じ↓になりました。


    装備は、火炎瓶などで足止めされるのが嫌なので、改造装備をコンプした記念にナオミの館で貰える「怒り3点セット」にしました。怒りの鎧、怒りの護符、怒りのブレスレットを同時に装備すると、敵の攻撃を受けてもビクともしなくなります(ただしダメージは食らう)。

    あとは、念のために、ヒートスナイプをコンプした記念にナオミの館で貰える「身代わり石(死んでも1回だけ体力全快で復活できる)」を装備。

    その他に、狙わずに撃った時にヘッドショットが出やすくなるア/タ/レの御守り、敵の弱点を狙いやすくなるポイントマンのレンズを装備。

    武器は、弾を持っていく必要が無く(弾数無限)連射もできる秋山のエリーゼを選択。

    暗さは慣れでなんとかなるので、電池は一切持っていかずに、武器もエリーゼをメインに使うので弾もなし。

    恐らく自分のやり方だと、結構ダメージを食らうことが予想されたので、装備以外は全て回復アイテムにしました。

    攻略の方針コチラ↓

    「なるべく短時間で出来るだけ深い階層を目指す!」

    つまり、やることは1つだけです。

    □ボタンを連打しながらとにかくはしごを目指して走る!!(適度に回避も)

    これだけです(笑)変異種とかゾンビは、□連打で勝手に倒れていくもの以外はオール無視です(´∀`)

    怒り3点セットのおかげで、敵の攻撃を受けても走り続けることができるので、とにかくはしごを目指して走るのみという、超シンプルなやり方でやってみることにしました。



    前置きがかなり長くなってしまいましたが、ちゃんと光学迷彩スーツを倉庫に預けて、もう一度ボブに話しかけ、いよいよエンドレスアンダーグラウンドスタートです!!!


     ⇒ エンドレスアンダーグラウンドプレイ日記(中編)に続く


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